投稿者: takemoto-user
手になじむ肉厚で丸みのあるフォルムが、スペシャルケアにふさわしい高級感を演出します。 外ケースにバイオマスPET、内ボトルに空気に触れにくいデラミ構造を採用。 中身のフレッシュさを保ちながら、リユースできる設計で環境にも配慮しました。 美しさと機能が、ブランドの信頼を支えます。
Bottle & Jar
50mL – PP – ボトル
RED-50III
Bottle & Jar
PET – ケース
RE-50IIIケース
Cap & Plug
PP – リング
REIIIリング
Cap & Plug
PP – キャップ
RE IIIオーバーCAP
シャープでスタイリッシュなPHWシリーズにスキンケアライン向け容量追加!
80mLから200mLまでの豊富なサイズ展開で、スキンケアラインの トータルコーディネートを叶えます。塗装ではなく素材による 「透けガラス」のような質感と、シャープなシルエットが高級感を演出。 PET素材でもご用意していますので、質感の差異を活かした独自の ブランド表現をサポートします。
Bottle & Jar
80mL – PP – ボトル
PHW-80(PP)
Bottle & Jar
100mL – PP – ボトル
PHW-100(PP)
Bottle & Jar
120mL – PP – ボトル
PHW-120(PP)
Bottle & Jar
150mL – PP – ボトル
PHW-150(PP)
Bottle & Jar
180mL – PP – ボトル
PHW-180(PP)
Bottle & Jar
200mL – PP – ボトル
PHW-200(PP)
アルミ容器風のキャップで個性が光る広口ジャー容器誕生
キャップと本体が調和する黄金比のシルエットが美しく目を引きます。 シンプルなキャップに加え、アルミ容器風デザインのキャップも選べ、 ブランドの世界観を自在に表現できます。 浅型の形状でヘアケアやクリーム等を手に取りやすく、 デザインと実用性の両面から商品価値を高めます。
Bottle & Jar
120mL – PP – ジャー
UC-120
Cap & Plug
PP – キャップ
UC-AL82φCAP
Cap & Plug
PP – キャップ
UC-82φCAP
化粧水などに適した注口が細いワンタッチCAPや、液切れの良さを考慮した 中栓が新登場。付属品の拡充により、スキンケアから美容オイルまで、用途も お試しサンプルから本品まで対応可能です。配送効率と品質を両立し、 製品化の幅を大きく広げます。
Cap & Plug
PP – キャップ – 15/415
15-415用RPCAP
Cap & Plug
PE – 中栓 – 15/415
15-415用RPノズル被せ中栓
Cap & Plug
PP – キャップ
15-415用ワンタッチCAP(1.5φ)
従来の丸型ボトルにはない、光をまとう独創的な多面体デザイン。 印刷にも対応し、新しいビジュアル表現が可能です。環境に配慮した バイオPETを採用。さらに、当社の同容量ボトルと比較して使用樹脂量を 削減したサステナブル仕様です。汎用口で付属品の選択肢も豊富です。
Bottle & Jar
300mL – PET – ボトル
PTUI-300
サステナブルな習慣を、快適で美しくサポートします。植物由来のバイオマスPETを採用し、レフィル交換でケースを繰り返し使えるサステナブルなジャー容器です。 樹脂使用量を抑えた環境配慮仕様。 美しいスクエアフォルムは、詰め替えやすいボトルのRBシリーズと調和し、スキンケアラインのトータル提案に貢献します。
Bottle & Jar
45mL – PP – レフィル
RECB-45レフィル
Cap & Plug
PE – キャップ
RECB-45レフィルCAP
Bottle & Jar
PET – 付け替えジャー
RECB-45ケース
Cap & Plug
PP – キャップ
RECB-45CAP
レフィル付け替えタイプの角型ジャー容器と合わせて、スキンケアラインのトータルコーディネートもおすすめです。
詰め替えのストレスを解消する広口ボトル(RBシリーズ)は、美しい角型フォルムが 特長です。繰り返し使いたくなる洗練されたデザインを目指しました。 合わせて、レフィル用途に特化した新チューブ(45φCLPチューブ)も用意。 サステナブルな習慣を、快適で美しくサポートします。
Bottle & Jar
180mL – PET – ボトル
RBI-S180
Bottle & Jar
180mL – PET – ボトル
S-RB-S180
Tube
162.1mL – PE – チューブ
45φCLPチューブ-162.1
レフィル付け替えタイプの角型ジャー容器と合わせて、スキンケアラインのトータルコーディネートもおすすめです。